LIFE

T-fal電気ケトル「パフォーマ」感想レビュー【デメリットは?】

2020年12月2日

ティファール電気ケトル「パフォーマ」を買いました。

シンプルなデザインで、”たっぷり沸かせる”のがメリットです。

購入して分かったメリット、デメリットを紹介します。

 

ティファール電気ケトル「パフォーマ」を買いました

ポイント

シンプルなデザインで”たっぷり沸かせる”ケトルです。

今までの電気ケトルが壊れたのでティファール電気ケトル「パフォーマ」(KO1541JP)を買いました。

ちなみに、壊れたケトルは、”メモリ付き窓”がひび割れて水漏れするようになりました。

 

シンプルなデザインで”たっぷり沸かせる”ケトルを探して、この商品にたどり着きました。

意外と”たっぷり沸かせる”ケトルは少ないですね

デザインが気に入っても”たっぷり沸かせない”ケトルが多いですね。

 

 

 

「パフォーマ」のメリット

ポイント

上記の通り、シンプルなデザインで、”たっぷり沸かせる”のがメリットです。

 

シンプルなデザイン

スッキリしたデザインが気に入りました。

主張が強くないデザインなので、部屋の雰囲気を邪魔しないです。

ナチュラル系の部屋におすすめですよ!

コードが裏にしまえるので、見た目がスッキリです。

 

”たっぷり沸かせる”

ポイント

”たっぷり沸かせる”ケトルは珍しいですよ。

一度に1.5リットル沸かせるので、パスタを茹でる時とかスープを作るときに一発で沸かせます。

3人家族のラーメンのスープも一発ですね

とにかく料理する時に便利です。

 

 

掃除しやすい

ポイント

デザインがスッキリしているので掃除しやすいです。

 

蓋が外せるので中も掃除しやすいです。

開口部が広くて、中に手が入るので洗いやすいです。

蓋のデザインもシンプルなので、蓋自体も洗いやすいです。

 

 

「パフォーマ」のデメリット

”メモリ付き窓”がない

”メモリ付き窓”がないので、水の量が見にくいです。

とはいえ、慣れれば気にならないですね。

しかも、前のケトルは”メモリ付き窓”から壊れたので、”メモリ付き窓”がなくてOKです。

 

 

 

ランプがない

スイッチONにしたときに付くランプがないです。

湧いた後も分かりにくいです。

スイッチを入れた時に、スイッチが入ったか分かりにくいですが、これも慣れですね。

 

 

 

他に検討したケトル

他にも良さそうなケトルがありました。

 

LITHON (ライソン) D-STYLIST 電気ガラスケトル


LITHON (ライソン) D-STYLIST 電気ガラスケトル 1.8L KDKE-18AW | おしゃれ おすすめ | 安心の自動停止・空焚き防止

シンプルなデザインでおしゃれです。

ガラス製で、倒し時に壊れそうと思ってやめました。

 

 

 

象印 電気ケトル

象印は保温性が魅力ですね。

”たっぷり沸かせる”大容量タイプが見つからなかったので見送りました。

 

 

 

 

まとめ

ティファール電気ケトル「パフォーマ」は、シンプルなデザインで”たっぷり沸かせる”のが気に入りました。

”メモリ付き窓がない”、”ランプがない”などがデメリットです。

 

  • この記事を書いた人

よーやん

副業ブロガー【経歴】東京薬科大学→薬局 ●副業ブログで収益6桁。●ブログで生活にゆとりができました。 ●生活の軸をブログにシフト中。●ブログ・SEO・アフィリエイト研究

-LIFE
-

© 2021 YOYAN BLOG Powered by AFFINGER5